処理されていて当たり前

処理されていて当たり前

ムダ毛というのは、女性であれば「処理されていて当たり前」といったイメージの強いものだと思います。
また、誰かと接する機会があった時に、相手のほうでも「処理されていて当たり前」と思っているので、周りの人に引かれないようにするために、ご自身でもムダ毛の状態を気に掛けて、こまめに処理をしていると思います。

 

とはいっても、ムダ毛処理は面倒なものですし、カミソリ負けや色素沈着などの肌トラブルも起こしやすいので、あまり良いことではないですよね。
「できることならやりたくない」というのが、皆さんの本音なのではないでしょうか。

 

そのような場合に有効なものといえば、もちろん「脱毛」ですよね。
脱毛といっても、脱毛クリームや脱毛ワックスなどを使用した自己処理ではなく、サロンやクリニックに行って、本格的な脱毛の施術を受けることです。

 

サロンやクリニックで脱毛の施術を受けることで、これから先のムダ毛処理の手間を省くことができるので、ずいぶんと楽になりますし、露出の多いファッションも堂々とできるようになります。
そして、先ほど記述したような、ムダ毛処理によるカミソリ負けや色素沈着などの肌トラブルが起こることもなくなるので、良いことがたくさんあります。

 

 

サロンやクリニックでは、私たちの安全を第一に考えて、脱毛の施術を行ってくれます。

そのため、場合によっては施術を断られてしまうこともあります。
脱毛方法にもよるのですが、例えば以下のような場合だと、施術を断られてしまう可能性があります。

 

  1. ◇生理中
  2. ◇妊娠中
  3. ◇授乳中
  4. ◇日焼けをしている
  5. ◇肌トラブルを起こしている
  6. ◇持病がある
  7. ◇薬を服用している
  8. ◇体調が良くない など…

 

※部分的な施術が不可

 

  1. ◇タトゥーを入れている部分
  2. ◇刺青を入れている部分
  3. ◇色素沈着を起こしている部分
  4. ◇シミがある部分
  5. ◇ほくろがある部分 など…

 

このような場合は、残念ながら施術を断られてしまったり、部分的に施術を受けることができなかったりする可能性が高いです。
「一刻も早く脱毛をしたい」と焦っている方にとっては、お断りされてしまうのは納得がいかないことかもしれませんが、私たちの安全を第一に考えての判断ですから、あまり悪く受け取らないようにしてほしいと思います。

 

当ホームページでは、先ほど挙げた、施術を断られてしまう可能性がある場合の中からいくつかの項目を抜粋し、各ページで「どうして断られてしまう可能性があるのか」といったことや、「断られてしまった場合はどうしたら良いのか」「顔脱毛ができなかったらどこですればいいのか」といったことを、詳しく説明していきたいと思います。
サロンやクリニックでの脱毛を考えている皆さんの参考になれば幸いです。

 

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